国家公務員ボーナス平均68万1500円にネットで非難殺到wwwwwwwwww

国家公務員に8日、冬のボーナス(期末・勤勉手当)が支給された。

管理職を除く行政職職員(平均35.9歳)の平均支給額は、前年冬と比べ約2万3300円(3.3%)減の約68万1500円。引き上げのための関連法改正が間に合わず減額となっているが、同日の法改正により、近く差額分が支給される。これを含めると、約1万円(1.4%)増となる。


このニュースを受けて、ネットでは、

「マイナンバー導入して作業工数かなり減ったのに全然人数削減しないよね。銀行は凄い数削減してるってのに」

「そんなにもらえるほど、国の財政は潤ってるんですね。それなら、いろいろと税金を上げる必要なんてないじゃないですか。賞与って、



儲かってなかったら支給されないものなんですから。」

「どう国民から税金多く徴収するか、小手先でちょこちょこしてないで、まずはやるべき所からやれよ!議員定数、公務員削減!マイナンバー含め税金使ってシステム作っているなら、その効率良くなった分以上に削減しなきゃ意味がないでしょ。」

「だったら、早く減税してほしい。」

「増税に成功したのでボーナス支給します???え???」

「国民搾取(税金)はガンガン上がるのに、支出削減は一向に進まないよね 増税を考える前にまずはどこを削減しなきゃいけないかを考えなきゃいけないと思いますよ」

「ボーナスより、年金が凄くないか?」

「佐川さんはいくらもらったのかな?」

「ボーナス無し、給料下がった。」


など、多くのコメントが書き込まれている。
posted by 芸能 瞬速〜芸能通への道〜 at 11:53 | Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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